会 社 案 内
 沿 革
 協 力 グ ル ー プ

2011年01月 日本久保田株式会社の膜の中国販売代理になる
2011年02月 BK型高効率三葉ルーツブロワーは「高新技術製品」という栄誉を獲得
2011年04月 ルーツブロワーの新型密封構造の特許権を獲得
2011年05月 中高速遠心ブロワーに組み合わせたギアーケースの特許権を獲得
2011年05月 ルーツブロワーは「名優新機電製品目録」に入選
2011年06月 藍天水集団の液中膜の販売代理になる
2011年07月 鑫協集団に「2011年度の戦略サプライヤー」に授与される
2011年09月 宜興市統計局の創建達成検収に順調に通過
2011年09月 5S管理を展開して、成績を獲得
2011年10月 オフィスオートメーション化のOAソフトウェアは全体的に使用
2010年12月:「宜興市外商投資先進企業」と「宜興市環境保護先進企業」に評価され
2010年11月:「宜興市初の省級特色産業基地重点企業」を宜興市発展と改革委員会に評価され
2010年10月:中国品質認証センターの審査に合格、ISO14001:2004環境管理体系認証を獲得
2010年10月:無錫国税局と地税局に「A級納税信用等級会社」を連携して評価され
2010年06月:単級高速遠心ブロワーのテストが成功して、市場に配り
2010年08月:江蘇省科技庁の検査に合格、江蘇省空気動力研究開発センターになった
2010年07月:中共宜興市委員会に「宜興市双強企業」を評価され
2010年06月:中国ウォータネットと清華大学環境&工程学科に「水業界ユーザ満足設備ブランド」に評定され
2010年02月:二回目でロシア「WATER-TECH.国際水展示会」を参加
2010年02月:BKブロワーは「江蘇省名ブランド製品」の名誉を獲得
2010年02月:多級遠心ブロワーを順調に市場に配り
2008年09月: BZ型ルーツブロワーは“2008年度第四回中国国際流体機械展示会”に金メダル獲得
2008年10月: BKシリーズブロワーは北京中環協環境保護製品の認証をパス
2008年10月: 会社は“江蘇省ハイテク企業”に再認証
2008年09月: 東泰機械50%の株を買収
2008年06月: 月分出荷2000万元突破
2007年11月: 日本董事会から資本金15000万円注入され、総資本金は45000万円になる
2007年01月: BK三葉ルーツブロワーは“無錫名ブランド製品”に評定
2006年12月: BKブランドは江蘇省商工業界に「江蘇省有名ブランド」を評定
2006年12月: 2006年度企業信用等級AAA級を獲得
2006年11月: 通用機械より開催された「中国国際流体機会展覧会」で、会社の製品は金賞二つと銀賞一つを獲得
2006年10月: 申告したBK-DSタイプダブルオイルタンクブロワ-は特許を獲得
2006年07月: 「心を使う、自信を持つ、真心を出す」、「Together with heart」という企業思想を提案し、企業文化の重要の一部とする。「三心」手本を出版
2006年02月: BKWルーツブロワ-を国家炬火計画に申告、省級炬火計画に入れられる
2006年03月: BK 型 三葉ルーツブロワは宜興市人民政府より「宜興市科学技術進歩三等奨」受賞
2005年11月: “BK”ブラントは宜興市商工業界に「無錫市名ブラント」に認定
2005年07月: 百事徳希望事務室を正式成立
2005年04月: K-DS 、 BK-DS* 型 2 オイルタンクブロワの開発完成、風圧と風量を大幅にアップ
2005年02月: 設計開発した新製品 BK-DS ブロワ世界向け販売開始、第一台 BK-DS ベルギへ輸出
2005年01月: 設計開発した多段遠心 ブロワは「江蘇省炬火計画項目」に入れられる
2004年12月: 会社十歳の誕生日に「百事徳振り返り篇 VCD <足跡>を発行、社員の珍蔵になる
2004年09月: 福祉事業の百事徳中学を除幕する
2004年07月: 会社の新しい工場建物とオフイスが落成、使用開始
2004年06月: 多機能ブロワ-ハウスを開発成功、騒音を大幅に減らす一方、ブロワ作動圧力とベアリング部位の温度を示し、超温の時警報を出すなどデータコントロル機能を持つ
2004年05月: 会社は江蘇対外貿易経済庁に“外商投資先進技術企業”に再確認
2004年04月: BKシリーズブロワーは電力系統のFGD脱硫、化学工業と港部品輸送業界に踏み込む
2004年03月: 米国THTHILL社と協力して開発した高圧用ダブルオイルタンクのブロワーの試運転成功
2004年01月:福祉事業として50 万元を江西弋?清湖中学に寄付
2003年12月: 5000万円を増資、登録資本 1.8 億円、資金総投入額 2.5 億円になる
2003年10月: 月度のブロワ生産量が 500 台を突破、売上高が 1000 万元を超える
2003年09月: 会社は江蘇省ハイテクノロジ企業に再認定
2003年09月: オーストラリア向け大型高性能のブロワカバーを大量輸出開始
2003年07月: 会社が被覆する土地 50 畝、利用できる面積は 28381 平方メートル
2003年07月: 第一台 BL750-61多段高圧遠心ブロワの試作完成
2003年06月: BK10 インチ大型 三葉ルーツブロワの開発成功
2003年01月: ロータ等 ブロワ部品を大量にアメリカに輸出開始
2002年12月: ISO9001 : 2000 品質体制認証を取る
2002年10月: 4 インチ ルーツブロワ部品を生産、アメリカに輸出
2002年09月: BK 型 ルーツブロワは江蘇省ハイテクノロジ製品を認定
2002年08月: 第一台 BL60-61 多段高圧 遠心 ブロワの試作完成
2002年05月: 常州邦徳鋳造有限会社成立(百事徳も資金注入)
2001年10月: 江蘇省ハイテクノロジ企業を認定
2001年09月: 8 、 9 インチ国内産ルーツブロワ完成
2001年07月: HC-S シリーズロターリーブロワは江蘇省ハイテクノロジ製品を認定
2001年04月: 日本 TURUMI 社の潜水ポンプを代理販売開始
2001年03月: 3シリーズ 、9 機種の BK 型 ブロワ生産開始と海外向け販売開始
2000年09月: 第一台 BK 型三葉ルーツブロワ試製作完成、 TUTHILL 社の品質検査に合格、本格生産開始
2000年06月: 無錫東泰機械有限会社工場の建設完成
1999年12月: TUTHILL CORPORATIONとPNEUMATICS GROUP と資金を出合て無錫東泰機械有限会社を設立
1998年06月: HC50S-100S ブロワ鋳物及び粗加工品を日本に輸出
1998年03月: HC251S-40S シリーズブロワ国内生産を始める
1997年10月: HC60S-100S にプラス 1する ブロワシリーズの進級改造
1997年08月: HC ブロワの共同ベースと V ベルトカーバを日本に輸出
1997年04月: 第一台の国内産 HC ブロワ誕生
1997年01月: 東浜工業株式会社が 3000 万円を出資、会社の登録資金が1.3億円に達する
1996年08月: BG ステンレススクリーンの生産開始
1996年06月: 鵬よう社の株をすべて日本側に譲り、会社は日本特資企業になって、会社名称は「百事特機械(江蘇)有限会社」とする
1996年04月: 日本 ELEPON 社の潜水ポンプと関連部品を販売開始
1996年01月: 登録資金が一億円に達する
1995年11月: 今の本拠地落成、生産拠点が鵬よう社から環境保護科技工業園に移る
1995年03月: 第一台の組み合わせセットになった、HC ブロワと三葉ルーツブロワを出荷、ユーザーに交付
1994年12月1日 中国と日本が資本を出し合って「宜興鵬徳機械有限会社」を設立。